• 野崎六助ホームページ本館
  • Across the BorderLine KO
  • Across the BorderLine RE
  • Across the BorderLine BC
  • Across the BorderLine ME
  • Across the BorderLine FF
  • Across the BorderLine RU
  • アメリカを読むミステリ100冊
  • 北米探偵小説論21・謎の弐
  • My Back Pages
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
コンテンツへスキップ
Across the BorderLine DY
  • 野崎六助ホームページ本館
  • Across the BorderLine KO
  • Across the BorderLine RE
  • Across the BorderLine BC
  • Across the BorderLine ME
  • Across the BorderLine FF
  • Across the BorderLine RU
  • アメリカを読むミステリ100冊
  • 北米探偵小説論21・謎の弐
  • My Back Pages

月: 2015年9月

『生きてるうちが花なのよ 死んだらそれまでよ党宣言』

by 6nozaki日付のある映画日誌1985投稿日: 2015-09-03コメントはまだありません

30年遅れの映画日誌。映画を観るためには映画館に出かけるしかなかった時代の話。 1985年2月21日木曜 晴れ森崎東『生きてるうちが花なのよ 死んだらそれまでよ党宣言』  銀座 試写 鈴木清順『カポネ大いに泣く』  新宿

死んだギュネイ

by 6nozaki日付のある映画日誌1985投稿日: 2015-09-02コメントはまだありません

30年遅れの映画日誌  1985年2月8日金曜 曇り ユルマズ・ギュネイ『路』  有楽町  ギュネイ最後の作品。獄中から演出を指示したことでも知られる。  トルコ映画の日本での一般公開は『ハッカリの季節』に続いて二本目。 …

続きを読む “死んだギュネイ”

渋谷六本木参り

by 6nozaki日付のある映画日誌1985投稿日: 2015-09-01コメントはまだありません

30年遅れの映画日誌。映画を観るためには映画館に出かけるしかなかった時代の話。  1985年1月27日日曜 晴れ  アラン・タネール『光年のかなた』  渋谷 ユーロスペース  1985年1月31日木曜 曇り ダニエル・シ …

続きを読む “渋谷六本木参り”

投稿のページ送り

1 … 3 4
  • 野崎六助ホームページ本館
  • Across the BorderLine KO
  • Across the BorderLine RE
  • Across the BorderLine BC
  • Across the BorderLine ME
  • Across the BorderLine FF
  • Across the BorderLine RU
  • アメリカを読むミステリ100冊
  • 北米探偵小説論21・謎の弐
  • My Back Pages
映画のなかに迷いこみ迷いつづけ。 そして「現実」のほうにもどってくる。 熱にうなされて彷徨っていた生き物の記憶を語ろうとするのはだれだ。 映画評論集をつくる前も、後も、記憶は執拗に持続している。 いつも「境界線」はあった。 おれの中と、外に。
Copyright © 2025 Across the BorderLine DY Inspiro Theme by WPZOOM
PAGE TOP