森崎トン作品では、『時代屋の女房』と『生きてるうちが花なのよ 死んだらそれまでよ党宣言』のあいだにある。何故か観のがしていた。
ピンク映画の現場証言+濃厚きわまる森崎人情ドラマ+「映画のなかで映画をつくる」実験。それらをゴチャまぜにした100分。前後二つの作品の「余剰」がところどころにぱらぱらと散乱といった不思議な情感。
2019.08.27 『アフターマス』2016


2019.08.24 ウォルター・ヒル&ミシェル・ロドリゲス『レディ・ガイ』2016
docomoTV配信 これは字幕のズレも画面のブレもなく、まともに鑑賞できた。当たり外れがあるのかね。


2019.08.23 『キャプテン・マーベル』2019

