2021.03.10 『サンティネル』2021
2021.03.08 『ホテル・ムンバイ』2018




2021.03.07 『チャーリーズ・エンジェル』2019


2021.03.04 『カポネ』2020


初めて観たカポネ映画は、ロッド・スタイガー。
おれのことはカポーンと呼べ、と。あの名科白が忘れられない。
あの映画では、刑務所の暴動で殴り殺されるという結末だった。それが事実だと思いこんでいたものだ。


トム・ハーディは、『レジェンド 狂気の美学』でも、実在の狂人ギャングを演じた。
狂気の脳髄にゆらめく地獄風景。これはサイコ・ホラーの世界ではないか。
トム・ハーディだから観に行ったわけで、内容のエグさは覚悟の想定内だったが、観ながらも後悔すること、しきり。
2021.03.05 『続・黄金の七人/レインボー作戦』1966

